ダンス

講師の紹介

チャイルドダンス

幼児期にダンスを踊ることは、集中力や基礎体力がアップし、リズム感、表現力が身につきます。 また、小学校でも必修科目となっているため幼児期に経験することでスムーズに入っていけるようにと考えています。 ただ単に音楽を流して踊るのではなく、ステップやカウントといったダンスの基礎からしっかり学んでいきます。 地域のダンスイベントに参加したり、運動会や発表会などで日頃の練習の成果を発表します。

音楽に合わせて主に手や腕を動かしていきます。ジャンプをしたり揺れてみたり大きな動きで体と遊んでみます。

運動能力の基礎、必要な筋力の向上。脳の活性化が期待できます。

音楽に合わせて全身を動かしていきます。手や足、体全体を使ってリズムを捉えていきます。

運動能力の基礎、必要な筋力の向上。脳の活性化に加え、リズム感が身に付きます。

ストレッチから始め、音楽に合わせて手と足を同時に動かすトレーニングやステップなども取り入れます。 振付から8カウントを学び、裏拍も捉えていきます。音楽に合わせて振付を踊るトレーニング。

運動能力の基礎、必要な筋力の向上。脳の活性化に加え、リズム感が身に付きます。 体のアイソレーションを学びます。 リズム感同様ダンスに最も重要なカウントを鍛え、記憶力を高める。音と身体の繋がりを捉え、表現力を身に付ける。